【大東市・四條畷市の消化器内科】眠っている間に胃カメラ・大腸カメラを同日に受けられます
~忙しい方にもおすすめの、負担の少ない内視鏡検査~
「胃カメラを受けたいけれど苦しそう…」
「大腸カメラも必要と言われたけれど、別の日に何度も通院するのは大変…」
「仕事や家事、育児でなかなか時間が取れない…」
このような理由で内視鏡検査を先延ばしにしていませんか?
胃がんや大腸がんは、早期に発見できれば治療の選択肢が広がり、体への負担も少なく済むことが多い病気です。しかし、自覚症状がほとんどないまま進行することも少なくありません。
当院では、患者さんの負担をできるだけ軽くするため、鎮静剤を使
胃カメラと大腸カメラを同日に受けるメリット
① 通院回数を減らせる
別々の日に検査を受ける場合、診察や検査を含めて何度も来院する必要があります。
同日検査なら、検査日を1日にまとめられるため、お仕事や、ご家庭への影響を最小限に抑えられます。
仕事や家事で忙しい方にも好評です。
② 鎮静剤は1回だけ
胃カメラと大腸カメラを別々に行う場合、それぞれで鎮静剤を使用することがあります。
同日検査なら、一度眠った状態で続けて検査を行えるため、身体的・精神的な負担を軽減できます。
③ 検査への緊張も一度だけ
「また検査の日が来る…」
この精神的なストレスは想像以上に大きなものです。
同日に検査を終えることで、不安や緊張も一度で済みます。
④ 胃と大腸をまとめて確認できる
胃も大腸も消化器の重要な臓器です。
胃の症状がある方でも、大腸に病気が見つかることがあります。
逆に便潜血陽性がきっかけで受診された方に胃の病気が見つかることもあります。
一度に検査を行うことで、消化管全体を効率よく確認できます。

